東P2810 ハウス食品グループ本社株式会社 株主優待品

ハウス食品グループ本社(株)の株主優待

 

 

 

 

 

 

 

 

 

※半年以上継続保有:3月31日および9月30日の株主名簿に、同じ株主番号で2回以上連続して、100株以上の株式保有が記載された株主に対し送付。今回3月31日保有分が届いた。

 

 

半年以上継続保有

100株以上 1,000円相当
200株以上 2,000円相当
1,000株以上 3,000円相当

自社製品詰め合わせまたは寄付

 

当方200株以上保有につき2000円相当だがいくつかの選択肢があり下の写真のような詰め合わせセットを選んだ。

このような9品目が入っていた

9月2日 受領

東P2802 味の素株式会社2026年株主優待品

①自社グループ商品詰め合わせセットまたは寄付から選択
②自社グループ商品(複数の選択肢の中から選択)または寄付から選択

100株以上 継続保有 半年以上*1:①500円相当
200株以上 継続保有 半年以上*1:①2,000円相当
1,000株以上 継続保有 半年以上*1:①4,000円相当
2,000株以上 継続保有 半年以上*1:①5,000円相当   3年以上*2:②8,000円相当

*1:株主名簿基準日(3月31日および9月30日)の株主名簿に100株以上の保有記録が同一株主番号で2回以上連続している場合。
*2:株主名簿基準日(9月30日および3月31日)の株主名簿に2,000株以上の保有記録が同一株主番号で7回以上連続している場合。

 

200株以上保有者に配られた2000円相当分の自社商品8品詰め合わせ 野菜保管袋のおまけもついていた

 

2026.7.31到着

東P25935 伊藤園第1種優先株式 2026年株主優待品

 

毎年4月末に100株以上保有の株主に優待品付与

 

株主優待の内容

自社製品

100株以上 1,500円相当
1,000株以上 3,000円相当

また、保有株数に応じて掲載商品を優待割引価格にてお求めいただけるパンフレットを送付。

 

1500円相当分の飲料品12本セット

 

2026.7.25受領

近鉄吉野線大阿太駅にて

奈良県大淀町にある大阿太駅は特急は停車せず1時間2本程度の普通ばかりしか止まらない。周囲には何もなくつながっているのは細い農道だけでいわゆる秘境駅である。やって来た時には他に誰もおらず所在なく列車を待つばかりであった。

 

駅入口、電話ボックスと飲料販売機以外何もない。それでも自転車が止めてあるので利用する人はいるのだろう。

特急電車通過。普通が来るまではまだ20分近くある。

 

ここで上下列車の交換もある。これから上り列車に乗るのだが先にやって来た下り列車を撮る。

 

東S2493 イーサポートリンク(株)2026年株主優待品

5月末日時点で100株以上保有の株主に対し以下の優待品がある

青森県産100%りんごジュース

100株以上 1リットル×3本

 

同社取り扱いの青森県生産農家で作られた「ふじ」をベースに5種のリンゴをブレンドして100%ストレートジュース

7月5日受け取り

 

東P2209 井村屋グループ株式会社 2026年株主優待品

井村屋グループ(株)の株主優待

権利付き最終日 2026年9月28日、2027年3月29日
単元株数 100株
優待の種類 飲食料品、オリジナル・限定
 

①自社グループ商品 ②自社グループセレクト商品

100株以上 ①750円相当
500株以上 ①2,000円相当
1,500株以上 ①2,000円相当+②1,500円相当
 
本年3月末時点で500株保有であったため2000円相当の自社製品セットを受け取った

カステラ2種、小さなようかん、お赤飯の素、わらびもち、こしあん、どらやき 計7点

 

6月10日到着

 

16番自作車両 三岐鉄道クハ1608完成

目は悪くなるし細かい手作業はしにくくなるし年とともに模型製作から離れていく昨今なのだが思いがけず車両キットが手に入ったのでまたやってみようかという気になった。

入手したのは小高模型のペーパーキット モハ100形、国鉄101系電車の中間車である。最低2両はないと編成にならず運転を楽しめないが今のところ同系車両の他のキットが手に入る見込みはない。まあ気長に相棒が見つかるのを待つしかないがその間に1つだけでも組み立ててみることにする。ただそのまま組み立てるのも面白くないのでちょっと珍しい車種に改造してみた。モデルは三岐鉄道のクハ1608という制御付随車、元西武鉄道571系のグループである。実物はすでに引退した。さて国鉄標準の4扉通勤型中間車を西武旧標準の3扉通勤型先頭車とするにはかなり手直しせねばならぬ。車体型紙の切り継ぎで強度や外観に問題は出ないか試行のための工作と割り切ってやってみる。

4月12日 窓配置の変更と前面部新製して車体組み立て

 

4月23日    屋根を取り付けてから下地のサーフェーサー塗り

5月8日 先に屋根を上塗りした後車体上塗り、そのものズバリな色は市販されてないので近い色に塗る。この後車体裾のオレンジ色を重ねる予定。

 

5月21日完成 実物の色と微妙に違うなと思いつそれらしくは見えると自画自賛

切り継ぎ箇所はパテやサーフェーサーを重ねればわからないし強度的にも耐えらえる感じである。出来上がったはいいが当面編成を組んで走らせることはない。相棒が現れるのを待つのみである。

 

かつて実物に乗ったことがある

⇒ 三岐鉄道三岐線2008 - awatembowの日記