青森県産100%りんごジュース
| 100株以上 | 1リットル×3本 |
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7月5日受け取り
| 100株以上 | 1リットル×3本 |
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7月5日受け取り
| 権利付き最終日 | 2026年9月28日、2027年3月29日 |
|---|---|
| 単元株数 | 100株 |
| 優待の種類 | 飲食料品、オリジナル・限定 |
| 100株以上 | ①750円相当 |
|---|---|
| 500株以上 | ①2,000円相当 |
| 1,500株以上 | ①2,000円相当+②1,500円相当 |

6月10日到着
目は悪くなるし細かい手作業はしにくくなるし年とともに模型製作から離れていく昨今なのだが思いがけず車両キットが手に入ったのでまたやってみようかという気になった。
入手したのは小高模型のペーパーキット モハ100形、国鉄101系電車の中間車である。最低2両はないと編成にならず運転を楽しめないが今のところ同系車両の他のキットが手に入る見込みはない。まあ気長に相棒が見つかるのを待つしかないがその間に1つだけでも組み立ててみることにする。ただそのまま組み立てるのも面白くないのでちょっと珍しい車種に改造してみた。モデルは三岐鉄道のクハ1608という制御付随車、元西武鉄道571系のグループである。実物はすでに引退した。さて国鉄標準の4扉通勤型中間車を西武旧標準の3扉通勤型先頭車とするにはかなり手直しせねばならぬ。車体型紙の切り継ぎで強度や外観に問題は出ないか試行のための工作と割り切ってやってみる。





切り継ぎ箇所はパテやサーフェーサーを重ねればわからないし強度的にも耐えらえる感じである。出来上がったはいいが当面編成を組んで走らせることはない。相棒が現れるのを待つのみである。
かつて実物に乗ったことがある
神戸市の背景にある六甲山へのアクセスにケーブルカー・ロープウェイはよく使われている。それも摩耶ケーブルと六甲ケーブル、2つのルートがあり両社は2~3km離れたところを通っている。だが山上区域内運行の路線バスがあり2つの駅を結んでいるので周回することができる。そこで登りは摩耶、下りは六甲に乗車し六甲山牧場に寄って周回してきた。
登り





六甲山牧場


下り 六甲ケーブル



かつては阪急と阪神の競争は熾烈で六甲山の観光誘致についてもしのぎを削っていた。阪急は六甲ケーブル、阪神は摩耶ケーブルに肩入れして客の奪い合いをした。今は両社は経営統合し六甲観光も相互に協力し利便性を高めた。
これも神戸市にあるロープウェイ
去年撮りに行った場所
今年も桜開花に合わせて行ってきました
今年は満開のころに好天に恵まれず今日になったがまだまだ見ごろであった




2026.4.5撮影
| 権利確定日 | 6月末日 |
|---|---|
| 単元株数 | 100株 |
| 優待の種類 | 飲食料品、その他 |
①常温保存品
②おせち商品
③平時冷蔵品
④社会貢献活動団体への寄付
半年以上継続保有
| 100~299株 | 1,000円相当 300~499株 2000円相当 |
|---|---|
| 500株以上 | 3,000円相当 |
| 1,000株以上 | 5,000円相当 |
※継続保有半年以上:直近2回の基準日(12月末日および6月末日)において100株以上を継続して保有し、かつ株主番号が同一であること。

3月6日受領